行ったこともないのに懐かしい、そんな風景が見える曲です。
スキャットとギター、そしてオルガンによるメロディーが心地よい、 ブラジリアンテイストのナンバー。 中盤から聴こえるパンデイロが、よりブラジルの雰囲気を醸し出しています。
小田原で生まれ育った友人に贈った曲です。 昼も夜も輝く海、それを囲む山々の美しさをイメージしました。
ソリストをフューチャーした、ラテンビート&4ビートの曲。 曲がシンプルな分、メンバーも一層自由になれるのです。 最後のドラムソロは圧巻。
ブラジル人シンガーからレッスンを受けたことがきっかけで出来た曲。 勢いのあるサンバで、躍動感にあふれています。
アップテンポのサンバに、女性ボーカルが日本語の歌詞をうたう、 Trans of Life初めての試み。
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