現在関東を中心に活動中のインディーズバンド「feathers-blue」。常に日本という土壌で活動することを意識しメロディを重視した楽曲を提供しています。ライヴでは「笑い有り・POP有り・ヘドバン有り」というようにかなりの多面性を見せお客さんが楽しめるLIVEを展開! メンバーはかなり個性を放っており、ここまで演奏力が高く尚且つ笑いのエッセンスを持ったバンドは数少ないのではないであろうか?
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feathers-blue -JukeBox- |
RESOUNDING SADNESS-----MP3 |
feathers-blueの楽曲の中で最初に聞いて覚えた曲。「かっけ〜なー」って(笑)激 しくて重いにも関わらず疾走感もあり…かなりテンション上がります(Bass:迅) |
ICE DOLL-----MP3 |
feathers-blueの記念すべき1stDEMOTAPEに収録され、表題曲にもなっているこの曲。・・・誰もが口づさめるメロディを持ちながらも、洒落たアレンジやストーリー性の強い歌詞などによって、曲全体の雰囲気はかなり独特なものになってます。feathers-blueの個性、センスが光る一曲、と言ってよいでしょう。騒ぐ曲ではない割にライブに於いても人気が高い曲です(Keyboard:Tachibana) |
眠らない街のNEVERLAND-----MP3 |
サビでガツンとひろがる感じが歌っていてとても気持ちいい!!僕たちの新たな 旅立ちにピッタリの曲だと思います。みんなでひとつの夢に向かってどんな壁で も乗り越えていく。そんな気持ちを表現できたら最高です(Vocal:KO-ICHI) |
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